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先生、出ちゃうよ

第3章 おしっこの治療と新たな病魔

成瀬「どう?由奈ちゃん?」

と尋ねる先生。

由奈「せんせぇ、だんだんね、なんか怖くなってきた」

と気持ちを伝えると

成瀬「じゃあ先生と手繋ぎながらやろっか?」

と先生は左手で私の右手を握りしめててくれた。

しかし、治療の手は緩めない。
10分くらい刺激した後、先生は

成瀬「うーん、結構固まってるな、、。綿棒使ってみよっか?」

と言い、細い綿棒で私の尿道を刺激してきた。
すると、

チョロチョロ

っと少しだけおしっこが出たのを感じた。

恥ずかしい、、、

そう思った時
先生は

成瀬「よくやった!由奈ちゃん!少しおしっこでたよ!もうちょっと出ないかな?」

と言い、再び刺激を続けた。
すると、あっ!漏れる!
おしっこをしたいと強く感じた。

由奈「先生、でちゃう!もうでそう!」

と伝えると、先生は

成瀬「いいよ!そのまましてごらん?」

と言い私の秘部にタオルをあてがった。

シャーシュワー

と静かな空間に水音だけが響く。

恥ずかしい。
先生はたっぷりとおしっこを吸ったタオルを袋に入れると
新しい温タオルで私の秘部を優しく拭いてくれた。

成瀬「頑張ったよ!由奈ちゃん!このまま毎日頑張れば大丈夫!明日も頑張ろうね?」

と成瀬先生はニコッと笑った。

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